AIによる画像物体検出器を実際に作って技術習得(yolo、TensorFlow)
¥3,500
AIの進化により、顔認証や自動運転などの技術が身近になりました。しかし、AIの仕組みを理解する機会は多くありません。本サービスでは、コンピュータビジョンの基礎である物体検出を実際に作り、AIの中身を体感しながら学べます。初心者でも取り組める内容で、使うだけでなく理解することを目的としています。
<サービス紹介> 下記のお悩みを解決します 。
●画像物体検出を使いたいけれど、どう始めれば良いか分からない 。
●高価なシステムを導入する余裕がない 。
●独自の物体検出モデルを作りたい。
●自分だけの技術を身につけたい 。
●ネットに繋がない状態でシステムを運用したい。
(ラズパイはもちろん mac 、 UbuntuPC 、 winでも動作します)
基本セットは
・yoloの標準モデルでの物体検出の実習
・TensorFlowによる物体検出器作成の実習
a. 2カテゴリーの物体検出器(犬猫判定)
・yoloによる物体検出器作成の実習
a. 2カテゴリーの物体検出器(犬猫判定)
で、それ以上については、AIカテゴリーの追加を購入ください。
・TensorFlowによる物体検出器作成の追加実習
b. 4カテゴリーの物体検出器(胸のCTの病気判定)
c. 7カテゴリーの物体検出器(犬、猫、馬、人、自転車、車、花の判定)
・yoloによる物体検出器作成の追加実習
b. 3カテゴリーの物体検出器(じゃんけんの手判定)
c. 4カテゴリーの物体検出器(トウモロコシの病気判定、胸のCTの病気判定)
d. 7カテゴリーの物体検出器(犬、猫、馬、人、自転車、車、花の判定)
e. 10カテゴリーの物体検出器(アメリカ手話の10の数字判定)
本商品は、学習用のテキストをメールで送付するタイプです。
ラズパイ用のみインストール済のmicroSDカードを用意しています。
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